Bye_Bye_Love

November 11, 2012

Live at "STUDIO ONE" in 東松山

『2012年近江の旅』の途中に入ったライブ出演の依頼。プロのバンドはもちろん出演料をとるのですが、我々素人のバンドはお金を払ってステージに上がります。幸いなことに、今回の依頼はライブハウスからのご依頼、我々の立場からすれば、無料でステージに上がらせてもらえるのでラッキーな話です。私の場合は、高速(圏央道〜関越道)を走って、町田から1時間半〜約2時間、これにガソリン代を加えるとざっと5千円。まあ…、たまには良いでしょう。

Live at Studio One友人:Tateさんに借りた大型(過ぎるほどの)三脚をステージの真ん前に設置、その立派な三脚にはアンバランスに小さなカメラを載せて、見下ろすアングルで、録画させてもらいました。ビデオ自体は上手く撮れていて、遠くからやって来た価値はあったというものです。

しかし…、後でその動画を見て愕然としてしまい、その公開を躊躇したほどです。頭上からスポットライトを浴びているのですが、頭髪がほとんどありません。自宅で散髪するのですが、その間わずか5分…、後ろはかみさんにやってもらうのですが…、最近彼女が言った言葉が思い出されます。「もう、散髪しない方がいいんじゃない?」

まだ髪の毛の豊かなMaruさんはともかく、Nobuさんも、Kunさんも帽子をかぶっています。私も次回は忘れないようにしましょう。


「帽子命(ぼうし いのち)」 …『2012年近江の旅』でご一緒した友人:KENさんの、昔の言葉を思い出しました。この言葉、心に刻みましょう。

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express01 at 15:54|PermalinkComments(4)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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ISAO

映画・音楽・歴史、そして、自己流ながら、水彩画を描いています。思いついたことを、気の向いたままに、イサオなりに、深く掘り下げていきます。 ※お気づきの点、改善すべき点をどうぞお聞かせ下さい。

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